福島建築環境材料研究所2は、“人と環境に優しい建築環境材料”を取り扱う同好的な研究所です。
〒300-0845 茨城県土浦市乙戸南2-9-18 TEL 029-842-3515







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2022年トップページまとめ

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2023年トップページまとめ
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2024
年トップページまとめ
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2025年トップページまとめ
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主宰の可視化の研究発表のPDF

日本材料学会第72回学術講演会論文:
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第66回理論応用力学講演会論文:
NACTAM2024fukutosi.pdf

コンクリート構造物の修復・再生に関する国際会議論文:
sim3fukushimatoshiorenewal.pdf

日本建築学会総合論文誌論文
:
notetoshiofukushimaaij.pdf

高分子学会編「高分子事典」:土木・建築用構造材料:
constructionmaterials2023new.pdf

無機マテリアル学会講演論文

inorganicmaterials2025papernew.pdf

旅・名所・旧跡

主宰の主な紀行文のPDFファイル

メルボルン
note202120.pdf

パリ
note202019new.pdf

モン・サン・ミシェル
note202013renewalAdded.pdf

クエンカとアランフェス
note202015Added.pdf


ロワール渓谷およびドレスデン
note202018NewAdded.pdf


西安とヴェルサイユ
note202017renewalrevised.pdf

小石川・伝通院

note202006NewAddedrevised.pdf

科学・建築・土木

山・川・海

富士山と筑波山
note202004RestructAdded.pdf

2つの白浜:岬の町

note202601Renewal.pdf

3つの川:黒部川、筑後川、天竜川

note202602.pdf


3つの山:英彦山、立山、雲取山










Facbook

OUTLINE


この度、東日本大震災および熊本・大分大地震、能登半島地震および各地で頻発し、激甚化する自然災害で亡くなられた方々の心からのご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様のお見舞いと、一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。 また、長引いている原発事故の対応が迅速に進むことを願いたいと思います。 
また、地震、雷、火事、竜巻、暴風雨・水害、大寒波と雪害、干ばつ、熱波等の最近の想定外の天変地異で亡くなられた方々、被害を受けられた方々のお見舞いを申し上げたいと思います。
また、ぶり返す新型コロナウイルス禍や新たな感染病が、速やかに沈静化することを願いたいと思います。

また、伊豆熱海における豪雨と土石流災害やメガソーラーにからむ土砂崩れなど、最近人災と連動する想定外の複合災害、あるいは、地震、豪雨、雪害などの天変地異が重なって起きる別の形の複合災害への対応が緊急性を増しています。的確な防災・減災対策が、望まれます。
また、最近とみに、いろいろな建造物、インフラ等の、老朽化・劣化による事故や不慮の災害も増えているようです。的確な維持・保全・修復・新生への配慮を願いたいと思います。



◎福島建築環境材料研究所は、人と環境に優しい建築環境材料”を取り扱う福島敏夫を主宰とするWEB上での同好的な研究所です。

News&Topics
2026122日 更新


主な学・協会等の WEB上のリンクを、リンク集の形でまとめさせて頂きました。

◎昔主宰が発表した重要な日本語および英語論文および講演等のことを思い出し、主宰著作・論文及び主宰執筆・講演の欄のリストに加えました。
また、最近の新規のものも加えました。
◎スマートフォン版および携帯電話版とのリンクを当分停止させました。
◎主宰がこれまで参画した重要な委員会活動の追加と情報更新を行いました。主宰紹介の欄にあります。
主宰論説集の主宰論説での取り扱いテーマを、各論説で明示しました。
****福島敏夫随筆集「乙戸南雑話【花鳥風月および星・虹を愛でながら】を書き始めたいきさつを示す形で、序文をトップページに公開させて頂きました。


◎◎世界的な物資交換・交易および文化的交流の興隆を願い、「世界史における物資交換・交易および文化交流の流れ等」に関する主宰論説35を、pdfファイイルの形でトップページに載せました。追加文を乗せました。
◎また、異郷のもの・異文化の理解と取り入れの重要性を考え、「旅―人類史における過去・現在・未来」に関する 主宰論説45を、pdfファイルの形で、トップページに載せました。
追加文が有ります。
◎また、太古の昔から続く人類史で、いろいろな人が、どのような事を考え、どのような行動をとったのか、先人に学びながらも、それを超える夢と希望の筋道を見いだすことも、重要であると思い、「人類生き方思想史原論ー哲学と宗教と芸術と科学の歴史的流れについて-」に関する主宰論説47を、pdfファイルの形で、トップページに載せました。追加文があります。

◎◎◎◎◎◎再度よく考えてもらいたいという思いと啓蒙のために、元素の周期律と資源・物質循環とエネルギーに関する主宰論説に加筆・修正を行い、再び、トップページに掲載しました。また、元素・物質循環(2)等に関する主宰論説も、トップページに、掲載することにしたいと思います。

◎◎◎◎◎福島敏夫の同姓同名で、漢字まで同じ人は、7人近くいるようです。混同されないように、変なトラブルに巻き込まれないように、また自分の個性と生き様を強調したいので、「福島敏夫工学博士」と「福島建築環境材料研究所2主宰」の称号を使わせて頂くことにします。

○誤字・脱字等の修正、色つけによる強調も含めて、このホームページのトップページの閲覧性向上を図りました。
◎◎人工知能(AI)に関する有用性とともに、マイナス面およびエネルギ-供給の問題点を指摘しました。


◎建築研究開発コンソーシアムのホームページで、私のアイデアコンペでの佳作の研究提案テーマ「曲面型建造物における持続可能な省エネルギー・資源循環型構法の実効性向上技術の開発」に関連して、「新省エネルギーシステム・構法研究会」の参加者募集を行いました(2023年4月24日~5月25日)。ご覧頂ければ、幸いです。研究会の立ち上げについては、未定で、今後の検討に委ねることになります。


◎広く世の中の情報を得るために、いくつかの大学、公益研究機関、公益協会のホームページに、リンクさせて頂きました。
◎◎◎新生エコマテリアル・フォーラムと新生産業管理協会等へのリンクの復活を、行わせて頂きました。
◎◎◎◎◎知的財産権の動向を知るために、公益社団法人発明協会,一般社団法人発明推進協会、および発明学会のホームページを調べています。
◎◎◎◎◎Facebookとの正常なリンクが、復活しました。




福島敏夫随筆集「乙戸南雑話-花鳥風月および星・虹等を愛でながら-」

序文:

人を問わず、動・植物を問わず、生きとし生けるものは、この世に生を受けて、幼年期・青年期を通じて、十分に生命の息吹を謳歌し、生命力の高揚する壮年期を経た後は、いろいろな老化・劣化の影響を受けながら、寿命に達し、やがては土または海に帰ることになる。この寿命たるもの、長短の差があっても、いわば、その生物種生来の生命力に基づくもので、如何なるものも逆らえず、静かに死の訪れを待つことになるのは、いわば、自然の哲理である。されども、頂いた命を大事にして、限られた寿命の中で、大波小波に揺れ揺られながらも、花鳥風月や星・虹などの自然の美景を鑑賞し、動・植物の生命の息吹を感じ、一日一日の生活とまわりの人とのつながりを大切にし、夢と希望を考え、いろいろなことに感受性を持ち、天命および天寿を全うすることが、人間本来の生き方ではないだろうかと考えられる。私が、約10年間の北九州市での生活を終えて、この土浦の乙戸南の地に戻ってから、早くも10年ぐらいになる。その間、囲碁、麻雀、クロースワード・パズル、数独パズル、グランド・ゴルフなどを楽しみながら、持病の腰の痛みなどから解放されて体調の回復を図るために、自宅近くの乙戸南公園等の周りを30分ばかり散歩することを、日課にしていた。その際、自然観察や、街並みの鑑賞、散歩中における近くの人々との会話等を通じて、折に触れ、感じたことや考えたことを、とりとめもなく書き連ねて、日々の慰みの一部としていた。また、小人閑居して不善を為さないために、いろいろの書籍や雑誌を紐解いて、考えるための糧としていた。すると、本来は見えるはずのないものが見えたり、気づくはずがないものにはっと気がついて、恐れおののいたり、また、微笑を禁じ得ないこともあった。ともすれば、思ったほど文章が進まず、中断することもあったが、「継続こそ力なり」という言葉をもとに、書き続けることにした。手、足、肘、肩、腰、首、歯など、体のいたるところの不具合が続出し、悩まされることにもなったが、幸い、頭の働きだけは、衰えず残っていたらしい。日々の散歩や屋内での瞑想等をもとに、気が付いたり、感じたりした話題は、花鳥風月ばかりでなく、星や虹に関するものも含めて、森羅万象に関する話も含まれていると考えられる。生き方を考え、知的好奇心を満足させ、はるか遠い太古の昔からの人間の歴史を顧み、地球における生命誕生の起源とはるかなる宇宙の始まりと果てに思いを巡らし、人生に思いを込めるのに、少しは、役に立つかなと思われる。
他方、国際会議等を通じて訪れた世界各国の主な都市において、町並みや建造物を眺めながら、その時に感じたこと、気付いたこと,考えたことを、紀行文としてまとめることにした。
 ここに、それらの記憶・記録を、「乙戸南雑話-花鳥風月および星・虹等を愛でながら-」というタイトルの福島啓舟随筆集としてまとめることにした。片意地を張らない、さらっとした読み物として、座右にでも置いて頂ければ、望外の喜びと考える次第である



令和3年2月25日 乙戸南にて記す  福島敏夫(啓舟:ペンネーム)(75歳現在)




福島敏夫随筆集「乙戸南雑話-花鳥風月および星・虹等を愛でながら-」
 


主宰論説30
 トラッカーへさんへの極秘情報のサービス


福島敏夫さんは、約200年前の、日本の高名な浮世絵画家で、江戸時代では珍しく、90歳近くまで生き抜いて、良い作品をたくさん残したという葛飾北斎さんの生き方にあこがれ、それを模範としたやり方をしているようです。 特に、北斎さんが、70 歳過ぎてから、「おれは、いまだに自分がやろうとしたことの半分も実現していない」と発憤し、75 歳で、世界に冠たる「富岳三十六景」という浮世絵を完成したという逸話に感じ入っているようです。福島敏夫さんは、65 歳の定年退職後、「福島建築環境材料研究所 2」というWEB上の研究所のホームページ ( https://fukushima-institute.net/index.html)を開設し、言論の自由と情報発信と啓蒙による世界貢献に努める傍ら、約15年間、同時進行のトロイカの3頭立て馬車方式で、光と水と二酸化炭素に関連した劣化現象の解析と可視化と寿命予測の研究発表を続けているようです(高分子材料の光劣化、水蒸気の非定常移動過程、コンクリートの中性化など)。最近は、3頭増えて、6頭立て馬車になったようです(環境調和型材料設計・生涯設計、外断熱材料システムおよび構法の性能評価・予測、繊維補強コンクリートなどの新規建築・土木用複合材料・部材に関するものが増えた)。4頭立て馬車は、英語では、coach and four、6頭立て馬車は、coach and six というようです。カタカナで、4頭立て馬車、6頭立て馬車方式は、トロイカでなく、なんというべきか? “多頭流方式;multi-brain style(英訳)”でいいのかな?)。富士山等の山、川、海の絶景にもあこがれているようですね。また、葛飾北斎さんの「富岳三十六景」という一連の連作や、富岳という言葉の連想によるスーパーコンピュータに関する話題などに対する感じ方もあるようですね。日本の法隆寺や日光東照宮、フランスのモ ン・サンミッシェルやルーブル博物館など、世界遺産になっているような人類の遺産へのあこがれもあるようですね。また、「睡蓮」の花の絵で有名なモネやルノワールさんなどのフランスの印象派画家や、「ひまわり」の花の絵で有名なゴッホやゴーギャンさんなどの後期印象派の画家達の絵画へのあこがれもあるようですね。それに関連して、絵画、彫刻、陶芸、建築など、いろいろな「美の巨人達」への憧れもあるようです。 以上です 。



福島敏夫随筆集「乙戸南雑話-花鳥風月および星・虹等を愛でながら-」

主宰論説38  元素の周期律表と資源・物質循環とエネルギー

前にも少し述べてみたが、宇宙・地球・海・われわれの体の元素組成は、微妙に差違はあるが、かなり似通ったところもあるようである(大量出血時に、輸血が間に合わないとき、体液に似せた生理的食塩水(ナトリウムイオン濃度約 0.9%)を使うが、海の組成に近い。)。元素の組み合わせだけで、万物の起源を論ずるわけにはいかないとは思う。しかし、元素の周期律表を眺めながら、今一度、資源の成り立ちや、生物の由来、資源循環および物質循環のことを考えてみるのも、悪くはないだろうと思われる。ロシアのメンデレーエフが、いろいろな金属・半金属・非金属元素の化学的性質には、一定の規則性があるという元素の周期律を発見し、順序良く並べる周期律表を提案したのは、わずか約150年前のことである。これまでも、銅、鉄、金、銀などの金属元素をはじめとして、主立った元素は、知られていたが、人工元素も含めて、第7周期までのすべての元素が発見されたのも、わずかに約5年前である(2010年2月ドイツの重イオン研究所で 112番目の新元素が発見され、コペルニシウム(Cn)と命名され、2018年に は、日本の理化学研究所で、113番元素が発見され、ニホニウム(Nh)と命名された。その後、119番および120番元素の探索も、続いているようである(化工誌2024年12月号855ページ)。これらの元素の組み合わせから、多くの資源が成り立っている。化石資源、鉱物資源、および岩石資源の非再生産資源も、生物資源、水資源あるいは大気資源などの再生産資源も、有限であり、地殻近傍に局在した一定の存在量があり、打ち出の小槌のように、いくらでも取り出せるわけではない事を、今一度考えた方が良いだろうと思われる。地球の資源は、地殻といういわばリンゴの皮ほどのところに局在するものである。非再生産資源は、枯渇性資源であり、文明の基礎を支える Li、Pd、Ndなどの各種の希有金属も、資源的には、それほど多くはない。魚類、木材、穀物などの再生産資源も、成長の範囲内での利用に配慮しないと、あっという間に枯渇しかねない(一時全く姿を消したハタハタ、ニシンの魚影が、久しぶりにみられたという朗報もあるが、資源的には、捕獲を控えて、成長を待ったためであろう。 地球に豊富に存在するケイ素(Si)などの元素から成り立っている資源や、例え豊富ではなくても循環性に優れた資源は、枯渇するまでに時間がかかり、安定供給性に優れたものと考えることができる。たとえば、建築・土木分野、鉄道・船舶分野および自動車・航空分野での基幹構造材料の一つである鉄鋼は、一番安定した元素である鉄(Fe)を主体とし、炭素(C)を含むことで硬さを得、銅(Cu)、クロム(Cr)、ニッケル(Ni)、モリブデン(Mo)などを合金元素として含むことで、粘り特性、耐食性などの性能および機能性向上が図られる。また、水和したコンクリートは、主元素であるケイ素(Si)やカルシウム(Ca)の他に、アルミニウム(Al)、鉄(Fe)、酸素(O)、水素(H)、硫黄(S)などから成り立つ。再生産資源の代表とされる木は、炭素(C)、水素(H)、酸素(O)から成り立つ。また、動・植物の死骸が炭化した石油・石炭の化石資源は、硫黄(S)を一部不純物として含むものの、炭素(C)と水素(H)からなる炭化水素(-(CH)n -)である。  (最近、地球温暖化対策のために、低炭素化、脱炭素化などの用語が氾濫している。木材などは、炭素を主元素として成り立つし、食料の一つの炭水化物も、炭素元素を必須元素とする。炭素元素をうまく使わないと成り立たないことも多い。カーボン・ニュートラルやカーボン・リサイクルはいいとしても、脱化石資源あるいは炭素循環という正しい使い方に改めるべきと思われる。日本化学会の会長さんも、その機関誌の巻頭言で、その旨、述べておられるようである(化工誌2022年9月号667ページ)。 ci22p667-tanso.pdf
もともと、地球にさんさんと降り注ぐ太陽エネルギーをもとにして、地圏・水圏・大気圏および生物圏での水、炭素、窒素等の元素・物質の循環が起こる。(福島敏夫執筆原稿;建築協会原稿;出典:特集「(建築とエコ技術)「リサイクルとエコマテリアルの技術開発と評価ー建築材料の視点からー」、建築と社会(2010年2月号)、日本建築協会、(2010)pp.16-19、
2010002recycleandecomaterialsnew.pdf

建築における太陽光の利用と断熱技術併用方式も、カーボン・ニュートラルおよびカーボン・リサイクルに有用ではないかとも考えられる。
(リンク集の欄にあるアイデア・コンペのPDFファイル参照ideacompe2022.pdf

我々は、化石資源ばかりでなく、生物資源も含めて、生きている限り、より良い暮らしを求めて、地球(あるいは宇宙からも)の資源とエネルギーを消費しながら生活する。また、我々の人体そのものも、その主要な元素組成は、宇宙および海の組成と類似しているという。そういう状況を考えるとき、元素の周期律表と約46億年という気の遠くなる様な過程を経て形成された地球の元素組成とそれに関わる資源の状況に、今一度思いをはせてみるのも、重要であるし、必要ではないかと考えられる。資源・エネルギー問題は、人類誕生以来続く大きな問題の一つであり、戦争や争いの源にもなってきたようだ。うまい解決策を図るべく、人類の英知が問われているようでもある。

自由短歌: 春の風自然哲学顧みて現代世界を眺め見る

自由俳句: 冬夜空きらきら光る星座群

令和5年3月8日初稿
令和6年1月9日脱稿
令和6年2月9日再脱稿
令和6年12月13日再々脱稿
令和7年11月30日加筆


福島敏夫随筆集「乙戸南雑話-花鳥風月および星・虹等を愛でながら-」

主宰論説24 元素・物質循環(その2)

note202124newlyNewAdded.pdf


 


2026年1月1日(New)


皆さん、明けましておめでとうございます。新しい年の幕開けですね。本年も宜しくお願い致します。



2026年1月5日(
NEW

2026年の仕事始めの日に際して、
WEB上の福島建築環境材料研究所2のpc版新生トップページ等の可視化の高度化の工夫を図っています。


2026年1月8日(
NEW)

新春早々に起こった島根・鳥取大震災に見舞われた方々のお見舞いを申し上げます。

また、国際情勢の緊迫化が、世界各地で起こっているようですが、速やかな解決とともに、夢と希望が見えてくることを願いたいものです。

2026年1月10日(NEW

紀行文の「パリ探訪紀等」に追記を加えました


予想される大寒波と雪害に対する防寒対策に留意されるとともに、成人式が、無事に、成功裡に終わることを祈念したいと思います。

2026年1月12日(NEW

紀行文の「小石川散策紀等」に追記修正文を加えました。

2026年1月14日(NEW

山川海に関する2つの随筆「2つの白浜(岬の町)」、「3つの川:黒部川、筑後川、天竜川」を加えています。

2026年1月17日(
Newest

昨日、政策研究大学院大学と国立研究開発法人建築研究所共催のシンポジウム「人口減少時代における災害復興と安全・安心な地域つくり」に、オンラインで参加し、
災害と復興における重要な人口減少の影響に関する講演者の方々の興味深い講演を視聴しました。極めて有意義だったと思われました。

2026年1月20日(
NEWNEW)

◎2025年度トップページに記載されていた事項を、2025年度トップページまとめのPDFファイル(notetoppage2025New.pdf )として、可視化と簡素化を行いました。
◎3つの河川:黒部川、筑後川、天竜川について、文章の作成を終わりました。

2026年1月22日(
RENEWAL)

◎3つの山:英彦山、立山、雲取山について、まとめています。





主宰紹介



20××年××月××日:

福島敏夫は、二度と
帰らぬ長い永遠の旅路に赴きました。満天下に煌めく夜空の無数の星のひとつを目指したのかも知れません。
生前の皆様の御厚情に感謝致します。(享年XX歳)(予定))





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