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美の巨人、知の巨人、生の巨人 note202441final (1).pdf 地球における生命の起源と宇宙空間での前有機化合物の存在状態との関わりについて note202442finalnew2.pdf |
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よもやま話 2025年を振り返って(その1) note202551NewrevisedReconstructed2.pdf 2025年を振り返って(その2) note202552Renewal2.pdf 東西交易と文化的交流の世界史的流れ note202435new.pdf 天地人:天に星、地に花、人に愛、または、天の理、地の利、人の絆 202605Reconstructed53.pdf 人類生き方思想史原論(追記再追加版) note202547reconstructedrenewalupdated(2).pdf 「いのち・寿命・生き方」雑話(新継続版) note202607new.pdf 福島敏夫未完成原稿集 鉄筋コンクリートの寿命設定法の変遷(2026年11月4日現在) note2026reinforcedconcreterenewalNo3.pdf モデル化した地球表面での熱・水蒸気非定常同時移動解析(2026年11月4日現在) note2026heatandvaportransferrevised(renewal)3.pdf ポリビニル系高分子固体の光劣化(2026年11月4日現在) note2026photodeteriorationrenewal3.pdf |
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これらの映像ファイルは、大部分は、ホームページビルダーズ23の素材集から
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この度東日本大震災および熊本・大分大地震、能登半島地震および各地で頻発し、激甚化する自然災害で亡くなられた方々の心からのご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様のお見舞いと、一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。 また、長引いている原発事故の対応が迅速に進むことを願いたいと思います。
また へのリンク、地震、雷、火事、竜巻、暴風雨・水害、大寒波と雪害、干ばつ、熱波等の最近の想定外の天変地異で亡くなられた方々、被害を受けられた方々のお見舞いを申し上げたいと思います。
また、ぶり返す新型コロナウイルス禍や新たな感染病が、速やかに沈静化することを願いたいと思います。
また、伊豆熱海における豪雨と土石流災害やメガソーラーにからむ土砂崩れなど、最近人災と連動する想定外の複合災害、あるいは、能登半島地震に見られるような、地震、豪雨、雪害などの天変地異が重なって起きる別の形の複合災害への対応が緊急性を増しています。的確な防災・減災対策および可及的・速やかな復興・再生方策が望まれます。
また、最近重要性が増している持続可能な開発目標(SDGs)への有効対応が、世界各地、諸分野で進展することを期待したいと思います。
◎福島建築環境材料研究所は、"人と環境に優しい建築環境材料”を取り扱う福島敏夫を主宰とするWEB上での同好的な研究所です。
News&Topics
2026年11月5日更新
福島敏夫随筆集「乙戸南雑話-花鳥風月および星・虹等を愛でながら-」
序文:
人を問わず、動・植物を問わず、生きとし生けるものは、この世に生を受けて、幼年期・青年期を通じて、十分に生命の息吹を謳歌し、生命力の高揚する壮年期を経た後は、いろいろな老化・劣化の影響を受けながら、寿命に達し、やがては土または海に帰ることになる。この寿命たるもの、長短の差があっても、いわば、その生物種生来の生命力に基づくもので、如何なるものも逆らえず、静かに死の訪れを待つことになるのは、いわば、自然の哲理である。されども、頂いた命を大事にして、限られた寿命の中で、大波小波に揺れ揺られながらも、花鳥風月や星・虹などの自然の美景を鑑賞し、動・植物の生命の息吹を感じ、一日一日の生活とまわりの人とのつながりを大切にし、夢と希望を考え、いろいろなことに感受性を持ち、天命および天寿を全うすることが、人間本来の生き方ではないだろうかと考えられる。私が、約10年間の北九州市での生活を終えて、この土浦の乙戸南の地に戻ってから、早くも10年ぐらいになる。その間、囲碁、麻雀、クロースワード・パズル、数独パズル、グランド・ゴルフなどを楽しみながら、持病の腰の痛みなどから解放されて体調の回復を図るために、自宅近くの乙戸南公園等の周りを30分ばかり散歩することを、日課にしていた。その際、自然観察や、街並みの鑑賞、散歩中における近くの人々との会話等を通じて、折に触れ、感じたことや考えたことを、とりとめもなく書き連ねて、日々の慰みの一部としていた。また、小人閑居して不善を為さないために、いろいろの書籍や雑誌を紐解いて、考えるための糧としていた。すると、本来は見えるはずのないものが見えたり、気づくはずがないものにはっと気がついて、恐れおののいたり、また、微笑を禁じ得ないこともあった。ともすれば、思ったほど文章が進まず、中断することもあったが、「継続こそ力なり」という言葉をもとに、書き続けることにした。手、足、肘、肩、腰、首、歯など、体のいたるところの不具合が続出し、悩まされることにもなったが、幸い、頭の働きだけは、衰えず残っていたらしい。日々の散歩や屋内での瞑想等をもとに、気が付いたり、感じたりした話題は、花鳥風月ばかりでなく、星や虹に関するものも含めて、森羅万象に関する話も含まれていると考えられる。生き方を考え、知的好奇心を満足させ、はるか遠い太古の昔からの人間の歴史を顧み、地球における生命誕生の起源とはるかなる宇宙の始まりと果てに思いを巡らし、人生に思いを込めるのに、少しは、役に立つかなと思われる。
他方、国際会議等を通じて訪れた世界各国の主な都市において、町並みや建造物を眺めながら、その時に感じたこと、気付いたこと,考えたことを、紀行文としてまとめることにした。
ここに、それらの記憶・記録を、「乙戸南雑話-花鳥風月および星・虹等を愛でながら-」というタイトルの福島啓舟随筆集としてまとめることにした。片意地を張らない、さらっとした読み物として、座右にでも置いて頂ければ、望外の喜びと考える次第である
令和3年2月25日乙戸南にて記す 福島敏夫(啓舟:ペンネーム)(75歳現在)
令和8年1月30日 乙戸南にて記す 福島敏夫(啓舟:ペンネーム)(80歳7ヶ月現在)
追記:
この福島敏夫随筆集「乙戸南雑話」を書き続けて、14年経過した。最初の『花鳥風月および星・虹を愛でながら』という副題に添って、いろいろな話を論じたが、
ここ4年間、「 一年を振り返って(その1)では、世界情勢を含めて、喜怒哀楽について、感じたこと・考えたことを書き連ねた。また、「1年を振り振り返って
(その2)では、自分の1年の諸活動の要約を続けた。すると、少しづつ、「命と寿命と生き方」について、うっすらと、まとまってきたように思われる。
「言論の自由と情報発信と啓蒙」、「多頭流での研究活動」は、節目と区切りになるようだ。生命力に恵まれて、もう少し続けられれば、『夢と希望』を持って、
自分の生き様を発揮しながら、かなりの程度、世のため、人のためにも貢献できるのではないかと思う次第である。
追記:
令和8年8月21日乙戸南にて記す 福島敏夫(啓舟:ペンネーム)(81歳現在)
いろいろな大波小波にまみれながらも、いろいろな人に助けられ、熱中症にもならず、また生命力にも恵まれ、80代に突入した。頂いたいのちを大事にして、やれること、やりたい
ことを、できる限り続けるつもりである。未完成になるものも、ある程度、遺稿の形でも残す予定である。
福島敏夫随筆集「乙戸南雑話-花鳥風月および星・虹等を愛でながら-」
主宰論説30
トラッカーへさんへの極秘情報のサービス
福島敏夫さんは、約200年前の、日本の高名な浮世絵画家で、江戸時代では珍しく、90歳近くまで生き抜いて、良い作品をたくさん残したという葛飾北斎さんの生き方にあこがれ、それを模範としたやり方をしているようです。 特に、北斎さんが、70 歳過ぎてから、「おれは、いまだに自分がやろうとしたことの半分も実現していない」と発憤し、75 歳で、世界に冠たる「富岳三十六景」という浮世絵を完成したという逸話に感じ入っているようです。福島敏夫さんは、65 歳の定年退職後、「福島建築環境材料研究所 2」というWEB上の研究所のホームページ( https://fukushima-institute.net/index.html)を開設し、言論の自由と情報発信と啓蒙による世界貢献に努める傍ら、約15年間、同時進行のトロイカの3頭立て馬車方式で、光と水と二酸化炭素に関連した劣化現象の解析と可視化と寿命予測の研究発表を続けているようです(高分子材料の光劣化、水蒸気の非定常移動過程、コンクリートの中性化など)。最近は、3頭増えて、6頭立て馬車になったようです(環境調和型材料設計・生涯設計、外断熱材料システムおよび構法の性能評価・予測、繊維補強コンクリートなどの新規建築・土木用複合材料・部材に関するものが増えた)。4頭立て馬車は、英語では、coach and four、6頭立て馬車は、coach and six というようです。カタカナで、4頭立て馬車、6頭立て馬車方式は、トロイカでなく、なんというべきか? “多頭流方式;multi-brain style(英訳)”でいいのかな?)。富士山等の山、川、海の絶景にもあこがれているようですね。また、葛飾北斎さんの「富岳三十六景」という一連の連作や、富岳という言葉の連想によるスーパーコンピュータに関する話題などに対する感じ方もあるようですね。日本の法隆寺や日光東照宮、フランスのモ ン・サンミッシェルやルーブル博物館など、世界遺産になっているような人類の遺産へのあこがれもあるようですね。また、「睡蓮」の花の絵で有名なモネやルノワールさんなどのフランスの印象派画家や、「ひまわり」の花の絵で有名なゴッホやゴーギャンさんなどの後期印象派の画家達の絵画へのあこがれもあるようですね。それに関連して、絵画、彫刻、陶芸、建築など、いろいろな「美の巨人達」への憧れもあるようです。 以上です。
福島敏夫随筆集「乙戸南雑話-花鳥風月および星・虹等を愛でながら-」
主宰論説38
元素の周期律表と資源・物質循環とエネルギー
前にも少し述べてみたが、宇宙・地球・海・われわれの体の元素組成は、微妙に差違はあるが、かなり似通ったところもあるようである(大量出血時に、輸血が間に合わないとき、体液に似せた生理的食塩水(ナトリウムイオン濃度約 0.9%)を使うが、海の組成に近い。)。元素の組み合わせだけで、万物の起源を論ずるわけにはいかないとは思う。しかし、元素の周期律表を眺めながら、今一度、資源の成り立ちや、生物の由来、資源循環および物質循環のことを考えてみるのも、悪くはないだろうと思われる。ロシアのメンデレーエフが、いろいろな金属・半金属・非金属元素の化学的性質には、一定の規則性があるという元素の周期律を発見し、順序良く並べる周期律表を提案したのは、わずか約150年前のことである。これまでも、銅、鉄、金、銀などの金属元素をはじめとして、主立った元素は、知られていたが、人工元素も含めて、第7周期までのすべての元素が発見されたのも、わずかに約5年前である(2010年2月ドイツの重イオン研究所で 112番目の新元素が発見され、コペルニシウム(Cn)と命名され、2018年に は、日本の理化学研究所で、113番元素が発見され、ニホニウム(Nh)と命名された。その後、119番および120番元素の探索も、続いているようである(化工誌2024年12月号855ページ)。これらの元素の組み合わせから、多くの資源が成り立っている。化石資源、鉱物資源、および岩石資源の非再生産資源も、生物資源、水資源あるいは大気資源などの再生産資源も、有限であり、地殻近傍に局在した一定の存在量があり、打ち出の小槌のように、いくらでも取り出せるわけではない事を、今一度考えた方が良いだろうと思われる。地球の資源は、地殻といういわばリンゴの皮ほどのところに局在するものである。非再生産資源は、枯渇性資源であり、文明の基礎を支える Li、Pd、Ndなどの各種の希有金属も、資源的には、それほど多くはない。魚類、木材、穀物などの再生産資源も、成長の範囲内での利用に配慮しないと、あっという間に枯渇しかねない(一時全く姿を消したハタハタ、ニシンの魚影が、久しぶりにみられたという朗報もあるが、資源的には、捕獲を控えて、成長を待ったためであろう。
地球に豊富に存在するケイ素(Si)などの元素から成り立っている資源や、例え豊富ではなくても循環性に優れた資源は、枯渇するまでに時間がかかり、安定供給性に優れたものと考えることができる。たとえば、建築・土木分野、鉄道・船舶分野および自動車・航空分野での基幹構造材料の一つである鉄鋼は、一番安定した元素である鉄(Fe)を主体とし、炭素(C)を含むことで硬さを得、銅(Cu)、クロム(Cr)、ニッケル(Ni)、モリブデン(Mo)などを合金元素として含むことで、粘り特性、耐食性などの性能および機能性向上が図られる。また、水和したコンクリートは、主元素であるケイ素(Si)やカルシウム(Ca)の他に、アルミニウム(Al)、鉄(Fe)、酸素(O)、水素(H)、硫黄(S)などから成り立つ。再生産資源の代表とされる木は、炭素(C)、水素(H)、酸素(O)から成り立つ。また、動・植物の死骸が炭化した石油・石炭の化石資源は、硫黄(S)を一部不純物として含むものの、炭素(C)と水素(H)からなる炭化水素(-(CH)n -)である。 (最近、地球温暖化対策のために、低炭素化、脱炭素化などの用語が氾濫している。木材などは、炭素を主元素として成り立つし、食料の一つの炭水化物も、炭素元素を必須元素とする。炭素元素をうまく使わないと成り立たないことも多い。カーボン・ニュートラルやカーボン・リサイクルはいいとしても、脱化石資源あるいは炭素循環という正しい使い方に改めるべきと思われる。日本化学会の会長さんも、その機関誌の巻頭言で、その旨、述べておられるようである(化工誌2022年9月号667ページ)。ci22p667-tanso.pdf
もともと、地球に降り注ぐ太陽エネルギーをもとにして、地圏・水圏・大気圏および生物圏での水、炭素、窒素等の元素・物質の循環が起こる。(福島敏夫執筆原稿;建築協会原稿;出典:特集「(建築とエコ技術)「リサイクルとエコマテリアルの技術開発と評価ー建築材料の視点からー」、建築と社会(2010年2月号)、日本建築協会、(2010)pp.16-19、2010002recycleandecomaterials12.pdf
建築における太陽光の利用と断熱技術併用方式も、カーボン・ニュートラルおよびカーボン・リサイクルに有用ではないかとも考えられる。
(リンク集の欄にあるアイデア・コンペのPDFファイル参照ideacompe2022.pdf
我々は、化石資源ばかりでなく、生物資源も含めて、生きている限り、より良い暮らしを求めて、地球(あるいは宇宙からも)の資源とエネルギーを消費しながら生活する。また、我々の人体そのものも、その主要な元素組成は、宇宙および海の組成と類似しているという。そういう状況を考えるとき、元素の周期律表と約46億年という気の遠くなる様な過程を経て形成された地球の元素組成とそれに関わる資源の状況に、今一度思いをはせてみるのも、重要であるし、必要ではないかと考えられる。資源・エネルギー問題は、人類誕生以来続く大きな問題の一つであり、戦争や争いの源にもなってきたようだ。うまい解決策を図るべく、人類の英知が問われているようでもある。
自由短歌
春の風自然哲学顧みて現代世界を眺め見る
令和5年3月8日初稿
令和6年1月9日脱稿
令和6年2月9日再脱稿
令和6年12月13日再々脱稿
福島敏夫随筆集「乙戸南雑話【花鳥風月及び星・虹を愛でながら】」から
主宰論説24 元素・物質循環(その2)
地球での元素・物質循環は、地圏、水圏、大気圏、生物圏それぞれの圏の内部だけでなく、その界面および異圏を相互に相乗りする形で起こるようである。地球環境問題を考える際に、このことを過不足なく考える必要があるようである。水、炭素、窒素およびそれらの化合物の物質循環においてもしかりのようである。また、物質循環の源である移動現象及び輸送現象においても、物質とエネルギーの動的な同時移動を考えることが、学術的には正しいとされている。これまで、物質の拡散、熱移動も、独立的に論じられてきたし、それで、かなりのところは、解明可能とされる。劣化現象の可視化でも、これまで、化学反応を伴う物質の拡散の連立偏微分方程式を解くことで、かなりうまくいった。だが、精緻化と実効性向上のためには、物質・熱同時移動で考える必要も多いようだ。大気圏や水圏内部の非定常の温度や含水率分布を予測するためには、水の移動に伴う熱の変化、熱の移動に伴う湿気の変化を、過不足なく取り入れることが必要であるとされる。地球の地圏・水圏・大気圏・生物圏での窒素や二酸化炭素の物質循環でも、この手法が有力視されているようだ。取り扱いがやや複雑になるし、そこまでやらなくても、地球平均温度の経年変化で、かなりの程度気候変動の予測も可能とされているようだ。だが、単一の考え方や尺度だけで論ずるのは、いかがなものかと疑問を持つ研究者も少なくないようである。気候変動の予測においても、今後は、異圏での二酸化炭素や水や熱の相互の移動、界面での平衡などを考えた形で、再度精緻化を行うことが意義深いと考えられるようである。
自由短歌: 地球内束縛されつつ移動する炭素窒素の遠い旅路
令和3年5月16日
夢と希望(その2)
長引いている新型コロナウイルス禍を考えるとき、この伝染病は手ごわく、克服できるのだろうか、また、東京オリンピックも、無事開催されるかの懸念もある。このままだと、持続可能な開発目標(SDGs)や世界平和などの同時解決も、やはりかなり難しいものがあると思われる。もう一度、人類の英知を結集して、乗り越える必要があるようだ。だが、太古の昔より、動・植物は、かなり痛めつけられ、絶滅危惧にさらされながらもたくましく生き抜き、季節が廻る時、生き生きとした姿をみせてくれているのは、やはり、すばらしいことではないかと思う。再度、夢と希望が見えてくることを期待したいものである。
自由俳句: 闇に一筋光の見える夜道かな
令和3年5月11日
星と虹と(その2)
前にも述べたことがあるが、夜空にきらめく無数の星は、見上げるとき、その向こうの世界へ思いを巡らせ、悲しみをこらえ、新たな旅立ちを目指し、前向きな生き方を考えるきっかけともなるようだ。また、雨上がりの空にくっきりと映える七色の虹は、その
かなたのまだ見ぬ国や世界への想像力を養い、飛躍的な発想や創造力の源にもなるといわれる。星と虹は、風や月とともに、自然界での天文的・物理的現象であるが、知的好奇心の源となり、また、人に安らぎを与える源となって欲しいものである。
自由俳句: 群青の夜空を彩る無数の星
令和3年5月16日
2026年1月1日~8月31日の記事は、2026年前半トップページまとめとして収録しました。
2026年9月5日(New)
◎主宰論説集におけるリンクの不具合の修正を図っています。。
◎◎リンク集に数学演算ソフトMathematicaの記載を加えました。
◎◎◎「いのち・寿命・生き方」雑話(続継続版)をまとめています。
2026年9月9日(New)
重陽の節句であり、実りの秋を期待したいものです。ですが、頻発し、激甚化する天変地異、世界に蔓延するいろいろな争い事を乗り越えて、命を大事にし、夢と希望の未来に向けての道筋を描く努力を忘れないようにしたいものです。
2026年9月13日(New)
球表層部での熱及び水蒸気の単独非定常移動に関する数学的定式化とラプラス変換法による数学的解析解の導出は、かなり進展しました。
2026年9月15日(New)
いのち・寿命・生き方の話が、おぼろげながら、かなりの程度纏まってきました。
2026年9月24日(New)
天変地異は、頻発し、激化し、世界情勢は不透明で、人工知能(AI)の懸念、老化・劣化とスキル低下など、いろいろありますが、
パンドラの箱の最後に残っていた希望を信じて、元気にやりたいものです。
2026年9月28日及び29日(New)
福島敏夫未完成原稿集の内容に進展がありました。修正版に切り替えました。
2026年10月5日(New)
福島敏夫未完成原稿集の3つの原稿内容に新たな進展がありました。更新版に切り替えました。
2026年10月8日(New)
○「人類生き方思想史原論」の不具合部分の修正を行いました。
○○マテリアルライフ学会での「水ガラス」に関する論文のリンクの不具合の修正を行いました。
○○○今年のノーベル賞受賞者に敬意を表し、お祝いの言葉を述べさせて頂きます。
○○○○モデル化した地球表面での熱・水蒸気非定常同時移動解析等で、かなりの進展がありました。あと一息かなと思います。
2026年10月31日(Newest)
福島未完成原稿集の3つの原稿に、かなりの進展がありました。
2026年11月5日(Newest)
1ヶ月以上ホームページの更新不良の状態が続いていましたが、ほぼ改善されました。引き続き、更新完成に努めています。
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主宰紹介
introduction2.html
福島敏夫は、二度と帰らぬ長い永遠の旅路に赴きました。満天下に煌めく夜空の無数の星のひとつを目指したのかも知れません。 生前の皆様の御厚情に感謝致します。(享年XX歳)(予定)(蜉蝣(かげろう)は命を見つめて今生きる(あと何年か?) |
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